「ひだまり」(弁望)
弁慶×望美 薬師夫婦の再録本
シリアス風味あり
ほのぼのあり
甘々あり
の夫婦な弁望話満載の1冊
再録は全て多少の加筆修正あり
書き下ろしも2本入ってます
※和風手製栞付き
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火弟巳生個人サークルHell and Heavenの発行物情報
弁慶×望美 薬師夫婦の再録本
シリアス風味あり
ほのぼのあり
甘々あり
の夫婦な弁望話満載の1冊
再録は全て多少の加筆修正あり
書き下ろしも2本入ってます
※和風手製栞付き
ゲーム本編中(2周目~)
ただ一人、雨の中で、何もできず元の世界に一人帰った時のことを思い返す望美。
一人きりで出掛けてしまった望美を捜しに来た弁慶に促され共に帰る途中、ふと道端の紫陽花に足を止める。
共通2周目と弁慶ルート2周目メインで紫陽花の花言葉を題材にしたお話。
どちらかというと望→弁なシリアス。 甘さは少し控え目です。
夜更けに一人、不安を持て余す望美
そんな望美の姿に、胸を騒がせる弁慶
幾度時空を超えても不安は胸を締め付け
幾度時空を超えた先でも出会う人の優しさは変わらなくて 恋愛未満から始まるゲーム本編1周目~の運命捏造中編
運命の迷宮設定でほのぼの現代デート話
冬休み前(ゲーム前)の学校帰りの話と1つ目の弁慶イベント少々捏造話の2話構成。
弁慶と望美以外まともに出てませんがスミレさんが微妙に出張ってます
夏の熊野舞台のシリアス風味微甘中編。
怪異を調べに勝浦から熊野川上流へ向かう一行が途中で立ち寄った那智山。
望美は弁慶と二人で那智の滝へと涼みに行くが……
龍神温泉での気になる人=弁慶が前提のお話です。
中盤、ちょっとだけ弁慶さん強引かも…